昨日発行いたしました「事務所だより第6号」を掲載いたします。
第6号では、私も参加させていただいた「医療と消費税のシンポジウム」の模様を取り上げています。社会保険診療は消費税が非課税とされていますが、そのことに起因する課題も存在しています。
少子高齢化社会の進展を見据え、持続可能な医療提供体制を構築していくためには、避けて通ることのできない問題です。
最適な解決策を探るためにも、多くの方に関心を持っていただければ幸いです。
なお、ご興味をお持ちいただけそうな方がいらっしゃいましたら、可能な範囲でご共有いただけますと幸いです。

